最初の画像・動画・ショートフィルムをつくる
つくりたいものを選んでください。どの道も手順は 3 つ。実行前にボタンに価格が表示され、詳しい設定は必要になってから開けば大丈夫です。
目的を選ぶ
画像をつくる
欲しい画像を言葉で説明してください。撮影の専門用語はいりません。
手順 1: 誰が写っていて、どこにいて、どんな雰囲気かを書きます。下の例をコピーしても構いません。
手順 2: モデルは Auto のままでも、自分で選んでも OK。画像の比率を決めたら、ほかの設定はそのままで大丈夫です。
手順 3: 生成ボタンの価格を確認して押します。結果を開けば、編集・動画化・アセットへの保存ができます。
この説明を試す
A cinematic portrait of an adult woman in an evening dress, waiting by a rain-streaked window. Warm light, a quiet expression, natural skin texture.

4 ステップでショートフィルム
アイデアを一つ書いて、4 つの段階を進めます。どの段階でも戻って、直して、作り直せます。
ストーリー
アイデアを書くか、脚本を貼り付けます。AI ライターがセリフ付きのシーンに分け、実行前に価格を表示します。

アセット
キャラクターごと、場所ごとにポートレートをつくるか、自分の画像をアップロード。どのシーンでも同じ顔を保てます。

シーン
シーンごとに画像を作ってから動かします。どのボタンも先に価格を表示します。

フィルム
クリップを並べ、字幕と音楽を加えて MP4 で書き出します。書き出しで有料モデルは動きません。
自分の AI で書きたいときは
Codex、Claude Code、Cursor を使っているなら、ショートフィルムのページから接続して、自分のパソコンでストーリーを書けます。 AI を接続する
知っておくと便利なこと
先に価格がわかる
料金がかかるのはモデルの実行だけで、生成ボタンには押す前に価格が表示されます。例を見たり下書きを直したりしても、何も実行されません。
大事なものは残す
履歴の結果はずっと残るわけではありません。残したいものは、自分専用のライブラリであるアセットに保存してください。上限はそのページに表示されます。
用語をかんたんに
プロンプト:つくりたいものの説明。参照:結果の手がかりになる画像。シーン:フィルムの一場面。モデル:その手順を担当する AI。