本文へスキップ

SpicyAPI で構築

ひとつの API で、コンテンツ制限なしの生成 AI 機能をリリース。

本番向けの画像・動画モデルを中心に、厳選した LLM も選べます。コンテンツ方針と料金を比較し、実際のパラメーターを試してから、そのリクエストをバックエンドへ組み込めます。

各ページのつながり

モデル選びから本番トラフィックまで

  1. 01必要な出力(画像・編集・動画・テキスト)を決め、そのページでこのタスク特有のフィールド、上限、価格つまみを読みます。
  2. 02モデルページでリクエストを組み立てて見積もり、金額、コンテンツの境界、そのエンドポイントの提供状況を確認します。
  3. 03バックエンドから冪等キー付きで送信し、署名付きコールバックで締め、結果を自社ストレージへ複製します。
  4. 04キーごとの上限を設定し、九つのエラーコードを製品の状態へ対応づけ、それから実トラフィックの比率を上げます。

以下のすべてに共通

ひとつの封筒、ひとつの状態機械、ひとつの通貨

/api/v1 のレスポンスはすべて同じ封筒 {code, msg, data, request_id} で返り、メディアタスクはすべて queued・running・succeeded・failed・expired という同じ五つの状態をたどります。失敗が返す errorCode は content_rejected を含む九つの安定値だけの閉じた集合で、それ以外の値を見たら upstream_failed として扱ってください。価格は公開された課金単位あたりで、途中にクレジットは挟みません。

ひとつの封筒、ひとつの状態機械、ひとつの通貨
契約値
response envelope{code, msg, data, request_id}
media task statequeued · running · succeeded · failed · expired
errorCode9 stable values · closed set
pricingPer published unit · no credits
availability99.9% target, our own layer · not an SLA · excludes model providers · status.spicyapi.ai

横にスワイプして全項目を確認できます。

作れるもの

出力の種類ごとに 1 ページ。価格を動かすフィールドと、結果を再現可能にするフィールドを名指しします。

01

動画 API ソリューション

プロンプトや一枚の静止画から、納品できる動画へ。

長さ、解像度、音声、料金でエンドポイントを比較し、同じリクエストをサーバーから送ってタスク ID で追跡します。

ガイドを読む →

02

画像 API ソリューション

モデルが実際に公開している操作で画像を作る。

入力、サイズと seed の操作、出力枚数、一枚あたりの価格で画像エンドポイントを比較し、試した通りのリクエストをそのまま使います。

ガイドを読む →

03

編集 API ソリューション

モデルが想像した絵ではなく、手元の絵を編集する。

手元の画像と指示を送るだけで編集できます。参照画像の渡し方、ピクセル上限、編集エンドポイントが何に課金するかをまとめました。

ガイドを読む →

導入ガイド

その下の仕組み。参照画像の渡し方、リクエストが消えたあとの後始末、SDK が既に知っているプロトコルの使い方。

01

導入ガイド

すでに納得した静止画を動かす。

参照画像を短いクリップに。最初のフレームの品質、比率の不一致、モーション項目、長さが結果と価格に及ぼす影響。

ガイドを読む →

02

実装ガイド

リクエストが消えたあとで、ジョブを終わらせる。

長時間のメディアジョブをサーバーから送り、確実に終わらせる。冪等キー、署名付きコールバック、上限付きポーリング、五状態の状態機械。

ガイドを読む →

03

導入ガイド

クライアントはそのまま。変えるのは Base URL と model 値だけ。

既存の OpenAI・Anthropic・Google クライアントをそのまま向ける。何がそのまま通り、何を意図的に拒否し、テキストはどう課金されるか。

ガイドを読む →

他社からの移行

すでに他社を呼んでいるチーム向けに、契約を項目ごとに比較し、実際に試したロールバックを前提に設計します。

カタログごとではなく、ワークフローをひとつずつ移す。

一度にひとつのワークフローを移す。フィールドを対応づけ、状態とエラーを揃え、請求を比べ、実際に試したロールバック経路とともに切り替えます。

ガイドを読む

サイト内の関連ページ

モデル

呼び出し可能な全エンドポイント。タスク、提供元、モダリティで絞り込めます。

モデル

活用事例

コンパニオンアプリからショート動画まで、実際の製品シナリオ。

活用事例

料金

公開の単位価格と、自社の利用量で試せる計算ツール。

料金

モデルを選んで試す

生成できる内容、現在の利用可否、コンテンツ制限、送信前の見込み費用をモデルごとに確認できます。