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3 枚の商品写真から作るスニーカーのターンテーブル

タスク
参照素材から動画
解像度
720p
長さ
5.1秒
アスペクト比
1:1

出力

入力

  • 入力画像
    reference_image_urls
  • 入力画像
    reference_image_urls
  • 入力画像
    reference_image_urls

実行するときに自分の素材に差し替えられます。

プロンプトEN290文字

Treat @Image1, @Image2 and @Image3 as three angles of one sneaker. Rotate it smoothly on an invisible turntable through those three views in order, keeping the leather grain, gum sole and lacing identical throughout. Hard studio key stays fixed; the contact shadow swings with the rotation.

英語で書かれています。送信したものをそのまま載せています。

この例を実行

料金を確認しています…

すべての設定を入力した状態でプレイグラウンドを開き、実行前に正確な料金を表示します。

同じモデルで、このプロンプトから始めます。ほかの設定はデフォルトのままです。

このプロンプトがうまくいく理由

`reference_image_urls` には同じスニーカーの写真 3 枚(真横、斜め前、真上)が入っていて、プロンプトがそれぞれに回転の区間を割り当てています。「@Image1, @Image2 and @Image3 as three angles of one sneaker.」クリップは写真 1 の真横から始まり、写真 2 の斜め前を通って写真 3 の真上の角度まで上がり、革もガムソールも靴ひもも最後まで変わりません。`duration_seconds` は `5` です。

使った設定

設定値何をするか
resolution720p出力解像度。480p か既定の 720p。料金の段を選び、低解像度の参照を鮮明にはしません。参照が組み合わさるかどうかを低い段で確認し、最終テイクで上げてください。
aspect_ratio1:1出力の画面比率です。既定の adaptive では、主となる参照素材の形に合わせます。参照同士の形が揃わないときや掲載先の比率が決まっているときは、21:9 から 9:16 までの 6 つから選び、その中で被写体をどう置くかをプロンプトで書いてください。課金には影響しません。
generate_audiotrue映像に同期したネイティブのサウンドトラックを生成するかどうかです。既定でオンですが、このバージョンではオフにしても料金は下がりません。無音のループや、あとで音を付ける素材ではオフにしてください。
duration_seconds5完成クリップの長さを整数秒で指定します。4~15 秒で既定は 5 秒、-1 ならモデルが長さを決め、見積もりは 15 秒で計算します。参照クリップの秒数と合わせたものが課金対象です。まとめる参照が多いほど 4 秒では収まりにくくなりますが、それでも 15 秒分を払う前に短い尺で組み合わせを確認してください。